
はじめてのValue Walk
「歩く時間」を「価値ある時間」へ変える。
私たちの約束。
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- ABOUT - はじめてのValueWalk
ValueWalkが目指すのは
「妥協しない
ビジネスシューズ」
ビジネスシューズは、見た目の信頼感をくれる一方で、長時間の移動や立ち仕事では負担になりがちです。
ValueWalkはその前提を変えたいと考えました。
フォーマルの品格はそのままに、足を包み込むようなフィット感と歩きやすさを追求し、
毎日履く靴としての"現実解"を形にします。
こんな悩み、ありませんか
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通勤・外回りで、夕方には足がつらい
朝は平気でも、帰り道で足裏やかかとが重くなる。歩く量が増えるほど「今日はスニーカーにしたい」と思ってしまう。
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玄関で履くのに時間がかかる、
かがむのが面倒靴べらを探す、ひもを結び直す、かかとが潰れる。たった数十秒が、毎朝のストレスになる。
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ラクな靴は "仕事の顔"が作りにくい
歩きやすさを優先すると、どうしてもカジュアルに寄ってしまう。きちんと見せたい場面では結局、我慢してビジネスシューズに戻る。
ValueWalkの「3つの基準」
Comfort
包み込むフィット感で、歩き続けられる
快適性
足に当たる感覚、沈み込み、返り。長時間の使用を想定し、クッション性と安定感のバランスを重視しました。「履いた瞬間ラク」だけでなく「夕方もラク」に寄せる設計です。
Durability
毎日履くために、へたりにくさを大切にする
耐久性
仕事靴は出番が多いからこそ、形崩れやソールの消耗が気になります。ValueWalkは、屈曲や摩耗といった日常負荷に耐えることを前提に、製法・素材・検品の考え方を組み立てています。

Safety
足元がブレないと、仕事もブレない
安全性
駅の階段、雨の日の路面、タイル床。滑りやすい場所は意外と多いものです。ValueWalkは、グリップ感や着地の安定を含め、「安心して歩ける」足元づくりを重視します。
なぜ実現できるのか
01
「3秒で履ける」を目指した、
かかとまわりの設計
履き口の形状やかかとの立ち上がりは、履きやすさを大きく左右します。ValueWalkは、すっと足が入り、かかとが収まる感覚を目標に、細部の形状を詰めています。

02
製法×インソールで、
歩行感を整える
ソールの作り方やクッションの入れ方は、歩き心地に直結します。ValueWalkは、インジェクションダイレクト製法の考え方と、スポーツドクターの知見を取り入れたインソール設計で、ビジネスシューズの"歩ける感覚"を引き上げます。
03 最後は「検品」で仕上げる
見た目と機能は、最後の工程で差が出ます。材料段階のチェック、工程内の確認、出荷前の検査など、品質を守る仕組みを重ねています。


